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【芋焼酎】特選七窪 25度 1800ml【東酒造】【七窪一升瓶3本以上お買い上げで送料無料】【05P16mar10eagles】

2003年以来の復活!秘蔵ブレンド芋焼酎 特撰七窪 ★東酒造 幻の超限定品が2003年以来の復活!★あまりの人気に原酒が枯渇し販売休止になった逸品納得のいく原酒ができるには2年の貯蔵が必要... 秘伝の熟成方法により、さらに進化した薩摩焼酎!■どんな焼酎なのか???「芋焼酎 七窪」は、薩摩のシラス台地でろ過された天然の湧水の大重谷原水を仕込水、割水に用いています。この湧水は、鹿児島県内28箇所の水の中でも蔵元がひとつひとつを醸造実験し、分析した結果、最も”七窪のさけにふさわしい湧水との判断をしました。その水の持つオーラ輝き、そして採用の決め手となったその水質の”やわらかさ”が特徴なんです。その水を元に、日本一のブレンド技術を誇る東酒造の研究の蓄積と併せ、ついに、前村杜氏が薩摩伝来の秘伝の技で、醸し出しました。目指した七窪の味わいとは ◎より芋本来の旨味が活き ◎よりまろやかでマイルドな口当たり ◎そして、よりサラリとした喉越し■語り継がれる”七窪伝説”2001年販売当時の東酒造でも、一番人気を誇ったこの「七窪」。当時の芋焼酎ファンから、大絶賛を受けたこの「七窪」。そして、前村杜氏も自画自賛したというこの「七窪」。あまりの反響に、当時では珍しい”販売規制をした焼酎”として後日、”七窪伝説”として、語り継がれるに至りました。飲んだ事のある人だけしか、この旨さは解りません。■飲んでみました!芋焼酎がはじめての方から、芋焼酎通まで楽しめるキレ・コク・旨味のバランスの良さが魅力です。一滴一滴、その凝縮された上質な芋の旨みがギッシリと詰まった秘伝のブレンド本格芋焼酎なのです。これをフルーティーと言わないでなんと言いますか?それくらい、この薫りはすばらしい♪もちろん味わいも、奥の深さが他の芋焼酎に比べ群を抜いています!白麹のキレを感じますが、どこかコクと甘味がしっかりと出ています。そして軽快な喉越しが楽しめるんです!私は断然、”生のまま”をオススメいたします!ロックやお湯割にしてももちろん◎ですが、この七窪を体全体で、ストレートに受け止めて欲しいから”生のまま”で飲んでいただきたいのです!もちろん、後悔はさせません!店長庄司、焼酎アドバイザーとしてはもちろんですが、ひとりの”のんべぇ”として、自信を持ってオススメいたします♪おいしい飲み方ロックストレート水割りお湯割り○◎○○〔蔵 元〕東酒造             〔所在地〕鹿児島              〔原材料〕芋 米麹 白麹            〔度 数〕25度   【楽天シニア市場】【5P13Apr09】東酒造 芋焼酎 特撰七窪 25度 1800ml 古の昔、人々は五穀豊穣を寿(ことほ)ぎ、萬(よろず)の神に神酒を供え、感謝の気持ちを表し、皇神(すめがみ)と崇(あが)めたと言われています。東酒造は、その心を現代に伝えるために、発酵技術の全てを注ぎ、新商品を開発研究してきました。そして、鹿児島県産の完熟した黄金千貫のみを使用するなど原料に徹底してこだわり、102歳で天寿を全うした東酒造創業者、東喜内氏が心血を注いで守り、伝承してきた黄麹を白麹に追麹(おいこうじ)するという、業界初の高度な発酵技術を駆使したこの商品に、皇神(すめがみ)という名前を命名することにしました。 東酒造では、萬(よろず)の神の最高権威の伊勢神宮=皇大神宮(こうたいじんぐう)の2文字を商品に冠することについて、伊勢神宮に事前相談し、問題ないとの承諾を戴き、正式に商標登録。その後、伊勢神宮=皇大神宮の内宮に参拝し、東酒造の東社長を始め、幹部の方々と「皇神」を奉納しました。 <東酒造の歴史> 大正4(1915)年創業以来、こだわり続けた”かめ造りの技術”を伝承する蔵元。創始者「東喜内氏」の理念”何事も自然が一番”を今でも守り続け、水にこだわり、芋にこだわり、手作りにこだわって、芋焼酎を造っている。 この蔵元は、厳選された芋の持ち味と極秘の醸成法を用いて不純物を取り除き更に香味を楽しめる本格焼酎造りを目指している。日夜、麹菌から蒸留技術まで幅広く研究を重ねてきた結果、「七窪、薩摩の風、豪放磊落、龍宝」と次々と世にヒット商品を送り出している。 <東酒造創業者”東喜内”とは> 東喜内(ひがしきない)氏は、”人に左右されない自然な生き方”を貫き、見事「百二歳」の人生を全うされました。御自身が90歳の時に、「百歳まで現役でいよう!」という想いから、蔵の看板酒「芋焼酎 寿百歳」を作り出しました。それ以来、非常に縁起の良いさけとして、地元では大変な人気酒になりました。「美味しい酒とは?」と問えば、「飲むほどに美味しくなる酒!」と答えていたというその先代は、現在の東酒造の酒造りに、東イズムとしてしっかりと根付いています。 <東酒造の目指す焼酎> 「何事も自然が一番」という先代の東喜内氏の教えを重んじながら、「人に優しい(無添加)・美味しい・健康に良い」焼酎を造り続けている東酒造。蔵内にある研究室では、日々品質検査を行いながら、その味の品質管理を徹底的に行っています。卓越した技術をもつ前村杜氏、大迫杜氏は言います「口当たりが良く芋臭さをなくした飲みやすい焼酎を造りたい。そして今までの芋焼酎の枠を越えた、日本酒ファンでも飲むことが出来るような焼酎を造っていきたい」と。 東酒造へようこそ! ▲東酒造創業者「東喜内氏」 ■前村貞夫杜氏 やはり大注目は、現在の芋焼酎ブームの火付け役でもある前村貞夫氏です。前村氏は、もともと東酒造で先代の時、杜氏として修行し、その後白玉醸造建て直しに参加。ご存じあの幻の焼酎”魔王”を発表して、一台旋風を巻き起こしたのは有名な話です。その後、程なくして東酒造にカムバックし、今や東酒造になくてはならない名杜氏としてその手腕をいかんなく発揮しており、”匠の技”を光らせながら、数々のヒット作を世に送り出し続けています。 ■大迫重孝杜氏 そして、これからの東酒造を支える名杜氏がこのほど誕生しました。「前村杜氏」が指名した後継者”東酒造四代目杜氏”「大迫重孝」氏です。 建築設計で学んだ緻密な感覚と創造性が、鋭い観察力を育み、前村の技術を習得して更に独自の技術を高めています。宮大工の経験もあるという変り種ですが、大迫氏の”醸造家”としての非凡な才能は、前村氏に師事することで開花しました。現在では、龍宝、壽百歳、豪放磊落、薩摩の風、そして我らがKOKOもこの大迫氏が匠の技で醸し出しています。 <東酒造こだわりの水「大重谷原水」> 蔵元が仕込水・割水として使用しているのは、鹿児島の名水「大重谷原水」です。薩摩のシラス台地でろ過された天然の湧水で、鹿児島県内28箇所の水の中でも蔵元がひとつひとつを醸造実験し、分析した結果、もっとも”ひがしのさけ”にふさわしい湧水との判断をしたのです。その水の持つオーラ、輝き、そして採用の決め手となった”やわらかさ”。探し求めたその苦労は大変だったようです。 <日本一のブレンド技術> 東酒造では敷地内に麹菌研究室を設け、品質管理、成分研究等を行っています。長年に渡る研究の蓄積を基に、より高度な発酵技術そして日本一のブレンド技術を高める為の努力を常に行っています。東酒造では、日本で唯一のブレンド専用装置を駆使し、そこに杜氏の巧みなブレンド技術が加わり、醸し出した様々な原酒から素晴らしい味と香りを持つ焼酎を生み出しています。ブレンド技術を更に高め、新しい芋焼酎のニーズの開拓にも意欲的です。この尽きることのない向上心、本物の味を追及し続ける探求心があってこそ東酒造が”美味しく進化していく”のだと思います。

扱っているお店は、下町の焼酎屋 澤屋総本店 さんです.



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